東北支部は、東北6県(青森県、秋田県、岩手県、山形県、宮城県、福島県)の関西学院同窓生との懇親や相互研鑽、母校・社会貢献等への取り組みを目的に1957年に発足し現在まで継続して活動いたしております。
東北6県で、母校通信発送先約600ある中、東北支部におきまては、毎年10月に支部総会と季節ごとのイベントを開催いたしております。
東北支部の体制について - 以下の5名で支部を運営
支部長 高井正巳(1977年商卒)
事務局長 竹岡芳成(1998年法卒)
幹 事 藤井健太(1993年卒商卒)
若佐谷 薫(2013年・経済卒)
西尾有美子(2005年経済卒)青森県在住
関西学院同窓会東北支部「ありたい姿・あるべき姿」
この「ありたい姿・あるべき姿」は、以下の4つの主要なコンセプトの実現を目指しています。
1. 東北で集い(関西から遠く離れた東北で同窓みんなが集える場)
2. 居心地よく(関学の空気に包まれた懐かしくも安心できる場)
3. 絆を感じる(Mastery for Serviceの実践と体験を共有できる場)
4. 永続する場(時代を通して変わらない愛される場)